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OSギア祭 その3

ずいぶんホッタラケにしていた話(妄想)ですね。
まあ、マイペースにぼちぼちと綴っていきたいと思います。
以下、カラすけ論です。



はいっ、ここまで、OSギアはビーダマンの進化を妨げ、
なおかつモロイよという話をしてきました。

原作漫画「爆球連発!!スーパービーダマン」でも、このデメリットのためか、
早々に、OSギアの研究に対しては見切りをつけていたように思えます。
劇中で、JBA(All-Japan B-daman Association)はOSギアをビーダーに託し、
その進化をビーダー委ねようとはしていましたが、
裏ではすでに次世代ビーダマン・PIビーダマンの開発をしていました。
PIビーダマンの試作機が実戦で使用できるほどまでに完成しているのをみるに、
ずいぶん前からOSビーダマンに対して限界を見出していたのでしょう。

そのため、OSビーダマンの進化はここで終了しました。

で、ここからは、もしOSビーダマンがあのまま進化を続けていたら、
こうなっていたんじゃないかなぁという、カラすけの妄想を全開でお届けします。

次なる進化は、OSギアの外骨格自体に機能を持たせることです。

強化パーツをビーダマンに間接的に装着させるための補助的なパーツというのが、
以前までのOSギアの機能です。
じゃなくて、OSギアに、新たなビーダマの発射機能を付けたりすることで、
補助パーツではなくて、換装できる強化パーツの機能を持たせるのです。

イメージとしては、ガンダムのデンドロビウム。
ビーダマンの周りに、武器庫を纏う感じです。

ビーダマン自体でも戦えるんだけど、OSギアの武器でも戦える、そんな感じです。
別のOSギアを纏えば、また違う性能になるというお話。

これなら進化の外側への制限はなくなるかなぁと。

PIビーダマン以降、ビーダマンの内へ、内へと進化を求めていったことへの、
アンチテーゼに・・・、なりませんかね?



んー、しどろもどろです。何書いてるのか、途中でわからなくなってしまいました。まとまりが無いです。
まあ、この話はいったん一区切りして、しばらく置いときましょうかね。

P7280097_convert_20090728222429.jpg

よしっ、次回こそは、ついにマスター始動でしょうか?
駄文でした、ありがとうございました。
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